senbanbadminton blog

バドミントンの個人記録

試合 2019年9月7日 ローズ

試合

 21点2ゲーム先取

 

  • 4試合で2ゲームはとれた。
  • ただし危険の4試合目以前は、1-2、2-0、2-0で棄権の試合は1ゲーム先取し2ゲーム目の終盤に棄権

 

1試合目 1-2

  • 男性、女性のペアでオーソドックスなプレースタイル
  • 個人的にはスマッシュの当たりやレシーブも良く普通に球回しをしていれば勝てる試合だった印象
  • 途中からパートナーにレシーブが集中し始めて、そこから崩れて終了
  • 上げる際に、クロスでなくストレートに上げてもクロスに打たれ始めて対策が出来なかった。
  • 自分が前衛に入った時に、プレッシャーを与えれていたら違う展開になったかも
  • 展開として、自分が後衛に回り、レシーブも来るような配球を考える必要があり

 

 

2試合目 0-2

  • 男性ペアで、若者とお年寄りのペアで完全にトッパン
  • 若い男性は、ナチュラルに面が作れていないみたいでカット気味やフレームショットでレシーブが難しかった。
  • レシーブ位置をもう少し前にしてもスマッシュ速度も無かったのでレシーブの対応は出来たかな。
  • こちらが打つ体制を作るか(配球の関係?)ハーフ球で隙間の中間地点を狙う
  • 本来なら、少し前気味でサイドバイサイドでのレシーブを繰り返していれば、そのまま勝てたのかな。

 

3試合目 0-2

  • 男性、女性のペアでオーソドックスなプレースタイル
  • 1試合目と同じく、個人的にはスマッシュの当たりやレシーブも良く普通に球回しをしていれば勝てる試合だった印象
  • 最初からパートナーにシャトルが集中し始めて、そこから崩れて終了

 

4試合目 1-0 2ゲーム目に棄権

  • 男性ペアでオーソドックスなプレースタイル
  • 配球をある程度考えていたが、そこまでパートナーへの当たりが強くなかったのでスマッシュを打つ機会も多くあり1ゲーム先取
  • 2ゲーム目の途中でパートナーが足をツリ棄権
  • 途中のゲーム運びで、自分が後ろでトッパンの形が多く作れたので良かった。

 

反省点

  • 打つ機会が多くなかったので、もう少し配球を考えないと。
  • 普段のゲーム練習でパートナーと組んで練習する必要があり。